コンテンツへスキップ

(ほぼ)あらゆるものを

 つくることができる場所

機材一覧

セラミック3Dプリンタ

ShopBot

「Eazao」は組立て済みのセラミック3Dプリンタで、一般的なFFF方式3Dプリンタと比較して高い軸剛性を持つ直交構造システムを採用。プリントミスが減り、作品のディテールや質感が向上。エアーコンプレッサーを必要としない電動プッシュロッドを使用し、安定的な造形が可能。最高プリント速度は40mm/s。

3Dプリンター

FlashForge Creator Pro

3DCADの設計データ(STLデータ)をもとにして、
スライスされた2次元の層を1枚ずつ積み重ねていく
ことによって、立体モデルを製作する機械です。

レーザー加工機

Fabool Laser Co2

レーザー加工機とは板金など薄い素材をレーザーの照射
によって切断、マーキング、彫刻ができる機械です。切削や旋削のように削る工作機械ではなく、素材に直接触れることなく非接触で加工する工作機械です

カッティングマシン

brother scan n cut cm300

自分で作成した文字やデザインのデータを
ペン型カッターでカットすることのできる機械です。

ドローイングマシーン

Studio Kuraドローイングマシーン

デザインのデータをドローイングすることが
できる機械です。

その他の機材

Exotic Destinations Expert

インパクトドライバー・バンドソー・ベルトサンダー・ボール盤・はんだごて・差金・定規・スケール・カッター・のこぎりなど。詳しくはスタッフまで。

ファブラボって

どんな場所?

ファブラボは、デジタルからアナログまでの多様な工作機械を備えた、
実験的な市民工房のネットワークです。個人による自由なものづくりの可能性
を拡げ、「自分たちの使うものを、使う人自身が
つくる文化」を醸成することを目指しています。

イノベーション

生まれる
場所

2002年にスタートしたファブラボは、MIT(マサチューセッツ工科大学)のニール・ガーシェンフェルド教授がその著書『ものづくり革命 パーソナル・ファブリケーションの夜明け』でファブラボを紹介して以来、その考え方が急速に世界に広まりました。

2002年にスタートしたファブラボは、MIT(マサチューセッツ工科大学)のニール・ガーシェンフェルド教授がその著書『ものづくり革命 パーソナル・ファブリケーションの夜明け』でファブラボを紹介して以来、その考え方が急速に世界に広まりました。

世界に広がるFabLabネットワーク

一般市民に開かれていること

国境を越えたものづくりのコラボレーション

ファブラボ武雄で
生まれた

様々なプロジェクト

会員の皆様が作られたプロジェクトを紹介します。

3Dプリンター

3Dプリンターから3Dプリンターを作りました!


ドローイングマシーン

ドローイングマシーンを自作しました。

ロボットアーム

スマホで制御できるロボットアームです!


会員様募集中

住所:佐賀県武雄市武雄町大字武雄7271
(Arts Itoya内)

OPEN
TUE: 10:00 – 17:00


090-5930-5988